医師紹介 | ふみビューティクリニック梅田

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院長あいさつ

院長 先山 史
院長 先山 史
       

私は医師になってから10年間を形成外科医として、
その後は10年以上美容皮膚科医として勤務してまいりました。
その経験の中で「より自分らしく美しく年齢を重ねていくこと」の意義や素晴らしさに出会い、そのお手伝いをしていくことを一生の仕事にしたいと強く思うようになり、
2019年 ふみビューティークリニック梅田を開院することとなりました。
全ての患者さまの「beautiful aging」を目指して、
私自身が受けたい!続けたい!と思う治療のみをご提案いたします。
皆様がより自分らしく美しく年齢を重ね輝き続けるためのお手伝いができたら、
これ以上嬉しいことはありません。

先山 史

院長略歴

1978年 北海道旭川市にて、外科医の祖父 菱山四郎治(元・旭川赤十字病院院長)、 脳外科医の父 先山隆司(東光中央医院院長)と医師家系の元に生まれる。
親戚にも医師が多かったことから自然と医師を志すようになった。
1997年 帝京大学医学部入学
2003年 帝京大学医学部附属病院形成外科入局
2011年 市立旭川病院皮膚科勤務
2015年 トキコクリニック淀屋橋院院長・梅田院院長
2019年 ふみビューティークリニック梅田開院

所属

       

日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)
日本美容外科学会(JSAS)
日本美容皮膚科学会

学会発表•講演•執筆活動

【学会発表・登壇】

 

・韓国美容外科学会APS KOREA 2026『Internasional Session』Facial Rejuvenation:Thread Lifting and Injectable Treatments

・第48回美容外科学会(JSAPS)「製材特性を生かしたヒアルロン酸注入~注入後の長期経過からみたOverfilled syndromeの回避~」

・台湾美容外科学会2025 「Thread Lift and Injection Treatment:The Ideal Combination for Facial Balance」

・メディカルフォースWebセミナー「製材選択×注入技術×提案 3つの視点で読み解くヒアルロン酸治療の実践」

・第113回美容外科学会2024「ヒアルロン酸製材選択の最適解〜製材特性が導くオーバーコレクションの回避と額部注入への適応〜」

・第113回美容外科学会2024「ニードルRFであるモフィウスボディの当院での治療経験」

・第113回美容外科学会2024 パネルディスカッション「診療における様々な糸の使い分けと他治療とのコンビネーションについて」

・Inmode The Golden ERA 2025 「たるみ治療における高周波治療の選択~高電圧パルスRFとマイクロニードルRFについて~」

・Japan Medical Beauty Expo2025「スレッドリフトを用いたフェイシャルリジュビネーション」

・cutting edge2025 「スレッドリフト×注入治療~コンビネーションで叶える黄金バランス~」

・AMWC Japan2024「フェイスラインを美しく整える高電圧パルスRF治療」

・第47回美容外科学会総会(JSAPS) シンポジウム4「形ではなく姿をつくるー機器―」

・第47回美容外科学会総会 ヒアルロン酸注入「オーバーコレクションの回避と製材特性について」

・美容皮膚科学会 2024 「高電圧パルスRFを用いた下顔面のタイトニング治療について」

・Inmode The Golden ERA 2024「MiniFXとFormaを使用したインモードリフト」

・AMWC Japan 2023 「InMode社製IPL搭載ラジオ波複合機による最新美顔施術の実際」

【論文】

・日本美容外科学会会報2025 Vol,47 No,1 症例報告「ヒアルロン酸製材注入後に発症した遅発性結節の難治症例」

【医学誌】

・Pepars No.209 2024.5
スレッドリフトを極める「私のスレッドリフト法からー診療における様々な糸の使い分けと他治療とのコンビネーションについてー」

・BEAUTY#58
肌質を改善する ハリ、ツヤ、テクスチャー
「10 ショートスレッドによる肌質改善」

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